02
2015

鼻血、頸のリンパ腺の痛みと格闘のお正月

お正月早々いただいたコメントのお返事が遅くなってしまいまして、(人´∩`) スミマセン
まだいま一体調よくなくて、お昼過ぎぐらいにお返事をさせてくださいませ。



まさかの坂?
昨年暮れの検査から、ずっと気にかかっているものがありまして、
そのものはneurogenic tumor。それほど心配することはないとDrはおっしゃっていたのですが、

P6080056_1.jpg

こちらは暮れから頸の痛みが長らく続くこともあり、
例によって例のごとくググってみたのですよ
そしたらね、何と下記のものその他いろいろヒットしました。

神経原性腫瘍(neurogenic tumor)は①神経線維に由来するものと、②神経節に由来するものの2種類に大きく分類されます。成人の大部分は神経線維由来であり、95%以上で良性です。


症状:
 良性のものは概ね無症状のことが多く、検診や他の病気などをきっかけに発見されることもあります。
 時に神経の圧迫症状、Horner症候群(眼瞼下垂、縮瞳、眼球陥凹、発汗減少など)などを起こすこともあります。


治療:
 外科的切除が第一選択になります。 ま、まさか(の坂?)
 良性の神経原性腫瘍に対し胸腔鏡というカメラを補助として、なるべく浸襲の少ない手術を提供しています。
 神経の機能温存に注意し、必要であれば開胸して腫瘍を摘出することもあります。
 基本的には、外科的に切除されれば再発は少なく、予後は良好ですが、悪性化の報告などもあり注意を要する
 場合もあります。


DSC00074_2.jpg


まぁ~、これも胸腔鏡下とはいえ手術?
う、う~ん、私って何にも悪いことしていないはずなのだけどね、
次から次へと痛めつけられる。 (ヘ;_ _)ヘ ガクッ

まっ、なんだ!
こちらは15日に縦隔MRIの検査があるので、それまで待っても大丈夫なものなのでしょう。

それよりもそれよりも、
昨日夕方からかなり長い時間続いた鼻からの出血。
はぁ~、それプラス、どうもリンパ腺のようだけど頸にしこり、痛いのです。

お正月早々痛い痛いの連発ですが、
負けてたまるか!
頑張ってやるって、新年早々自分に喝入れなきゃならない状況ですわ。




ご訪問ありがとうございました。
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Tag:鼻血 強皮症 プレドニン レイノー現象 シェーグレン症候群

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