27
2016

胸腔鏡下胸部交感神経節切除術(ETS)

胸腔鏡下胸部交感神経節切除術(ETS) 後、はや3年が経過(2013年2月末に、左側のみ手術)しました。
術後は、左手のレイノー現象が比較的よくなったかなと思っていたのですが、月日の経過とともに、それも余り感じなくなってきたこのごろ。
気温が少し上がると、相変わらず代償性発汗で頭のてっぺんから腰の辺りまで汗、汗。。。。。
右側だけですから、頬を伝って流れる汗も右側のみ、流れる汗は右頬を伝って足元にポタリ! 左側は、まるで私とは関係ないと(言うわけはありませんが)、普通の顔! =*^-^*= 頭の中から伝って流れる汗には閉口していますが、これは術前、覚悟していたことなので、しょ~がないといえばしょ~がない。 (ヘ;_ _)ヘ

ちょっとここでプッツンと整理していたことが切れました。 アハ!
整理して、また後ほどこの続きを……



↓のブログで詳しく紹介してありましたので、
胸腔鏡下胸部交感神経節切除術(ETS)って何と思われる方は参考になさってください。

胸腔鏡下胸部交感神経節切除術(ETS) ←



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まとまらないまま、整理のつかないまま一日過ぎてしまいました。(ここからは7月28日追加したもの)
レイノー症状で悲しい思いをしていても、結局、自分のことは自分にしか分からないものですから、
「どこが悪いの?」と聞かれたら、「あっちもこっちもいっぱい」と答えることしかできないのですね。

時には心が折れそうになるときもあり、
そんな自分を奮いたたせるのが精いっぱいなときもある。
病気のせいで極端な「QOL(クオリティ・オブ・ライフ)の低下」、誰にも分かってもらえないだろうなァ~と独り言。





ご訪問ありがとうございました。よい一日をお過ごしくださいね。

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Tag:胸腔鏡下胸部交感神経節切除術(ETS) レイノー病 代償性発汗 強皮症

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