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2016

脈拍のお話とアタッシェケースのお話

CATEGORYその他
頻脈とは、1分間120回以上の脈拍ということだそうですが、
私の場合、狭心症の治療を済ませた後でも、なお少し動くと脈拍は1分間100を超します。ステント留置後はすっかりよくなった
と思っていたのですが、どっこいそうではなくて、狭心症の治療だけでは、この状態は治らないものなのかもしれない。

結局、全身性強皮症という病気を抱えているため、複合的な要因があるのだろうと。
これは素人判断で勝手にそう思っていることなのだけど、1月に定期検診があるので、
メーンのDrに尋ね、いろいろ相談してみようと思っている。



それで、今日のお題の一つ「アタッシェケース」のお話について。
大切なファイルやデータに、ちゃんと鍵をかけていますか?と、ここまで書いてちょっと急ぎの用事が2つほど。
続きはまた後ほどとなりそうですので、フリーのソフトアタッシェケースのダウンロードサイトをご紹介しておきます。

操作方法は簡単ですので、是非とも試してみてくださいね。

アタッシェケース


本日はこれにて書き逃げ!
   *_ _)ペコリ♡





ご訪問ありがとうございました。
よい一日をお過ごしくださいね。




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Tag:全身性強皮症 頻脈 狭心症 アタッシェケース

2 Comments

@カズさんへ  

気にかけてくれているのね

いつもありがとう。
改善されたと思ったのは、そのときだけ。
たまたま狭心症が見つかって治療をした、ただそれだけのお話。


間質性肺炎は治らぬ病。
ただ、幸いなことに進行はしていないということなので、
今後、進行しないことを祈るのみです。

(*`・ω・)ゞ  ガンバリマッス!

2016/12/19 (Mon) 21:00 | EDIT | REPLY |   

カズ  

気になりますね。

サーチュレーションが高く安定してくれると良いですね。
我々でも90ちょっとだとしんどいです。
よくDr.と話して下さいね。

2016/12/17 (Sat) 21:34 | EDIT | REPLY |   

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