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2009

岡山県「青年の船」の同窓会

CATEGORY日々徒然
しずく先日、岡山県青年の船の同窓会開催の案内がありました。
予定日ぎりぎりまでスケジュールの調整ができるかどうか確認してからお返事をと思っていたら、先に幹事から電話連絡があった。 

木曜日に、もう一つの仕事が入るため、どうやっても調整できそうにないのでお断りして、実は写真をうんぬんかんぬんの話から、話は延々と続き、ああだこうだ、どうたらこうたら(お相手は男性だけど結構おしゃべりが好き)、結局、写真の話がほとんどでお互いの近況報告は終わった。 =^o^=

青年の船に乗った仲間との再開は楽しみの一つですが、男性がほとんどなので飲み会を兼ね、一泊なんですね~。昨年は鳥取県境に近い粟倉だったので、もうちょっと近くならと希望を言ってお断り。今年は、う~んと近くなって湯郷なんだけど、調整がつかなくてお断り。申し訳ないけど、仕方がない。

合歓の木の花今朝はいい天気~と、ルンルンで出勤したのはいいけれど、途中でかなりの雨になり、写真どころではなくなりました。で、今日のアップ写真は、昨日出勤前に時計とにらめっこしながら写したしずくの写真。やはり、時間を見ながらの写真なんて、うまく写りっこないんですね~

左の写真は一昨日の合歓の木の花。
風に吹かれてふ~わふわ、急いで写してうまく写らなかったもの。ストックが底をついたので、失敗写真までアップです。  <(_"_)>ペコッ

5 Comments

>シリウスさんへ  

ご訪問ありがとうございます

シリウスさん 初めまして。
というか、ひょっとしてどちらかでお会いしていたかもしれませんね。

「青年の船」乗船されたのですね。とても懐かしいです。
ネット上とはいえ、こうしてご縁のあった方にご訪問いただくことができるとは思ってもいませんでした。検索でヒットしたのでしょうか。

私の場合、乗船後、大きく人生が変わったというふうなことはなかったのですが、今から思うと、やはり何かを得ることができたのかもしれません。

自分史を作成されているということは、それを作成される時間的なゆとりのある生活に突入されたということでしょうか…

毎日毎日あたふたと慌ただしい生活を送っていると、今まで自分が歩んできた人生をじっくり振り返ってみることすらできてないんですよね。
あと2年くらいかな~、頑張って、それからでも遅くない、家族のこと、自分のこと、振り返ってみたいものです。

2011/02/21 (Mon) 16:20 | EDIT | REPLY |   

シリウス  

船、乗船時期の訂正です。

私・・最近になって、自分史のためにと年表の作成を試みています。当時の所属グループは「青い鳥」で「青年の船」乗船は1973年だったようです。
・・・これからも、時々おじゃまさせていただきますね。

2011/02/12 (Sat) 21:56 | EDIT | REPLY |   

シリウス  

青年の船

こんばんは。思うところあって、あれこれ調べ物していました。
私も、確か1971年に岡山県青年の船に乗せていただきましたが・・その後、2,3年くらい?で中止されたようです。
懐かしさから、コメントさせていただきました。

2011/02/12 (Sat) 19:35 | EDIT | REPLY |   

@タマちゃんの御家族へ  

コメントありがとう

「青年の船」も、私たちの後1年ぐらいで企画中止となりましたが、運よく私は乗ることができました。
おっしゃるとおり、県下から選ばれた青年が(結構多くいましたが、正確に何名だったかは思い出せません)船に乗りました。小豆島や九州と周って、船の中ではお決まりの分科会があり、後でレポート提出と、お定まりのコースではありましたが、これも青春の一ページ。よき想い出です。

娘は15才で親元を離れ、親である私たちには計り知れない悩みや葛藤、苦労もあったことだろうと思います。何しろ18年間離れて暮らしていたものですから、けっこうたくましくなったところもあるようです。

だけど、だんだん親が年老いていくこれから先が正念場なんですよね。まだ大丈夫と思っていても、あっという間に月日は経過しますから、先のことを考えておかねばと思っています。

2009/07/03 (Fri) 00:13 | EDIT | REPLY |   

タマ  

No title

 まみさんへ                                                 縁が無いので よく知らないのですが 「青年の船」と言うのは 選ばれた方が 乗れるのでしょう。
             随分 華々しい経験を沢山 お持ちですね。                愛娘さんを 車で迎えに行きたい気持ち よく抑えられましたね。  私なら 直ぐ迎えに行ってしまいそうです。                   息子の小、中学生の頃 学校までしょっちゅう送り迎えをしていました。 その所為か息子は 未だに親頼みのところが抜け切れません。 教育間違えたかな、、、、。

2009/07/02 (Thu) 14:48 | EDIT | REPLY |   

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