01
2014

ムーンフェイスに中心性肥満

167㎝ 57.5㎏まで成長してしまいました(ギャーッ!)。
見た目は細身、ところがウエスト周りのみ肉、憎々しい肉。
つい3~4か月前は52㎏~54㎏までを行きつ戻りつだった体重がというお話です。

ついた脂肪は、なかなか落とせないのですね。
先日の検診の際、このことを相談すると、それほど太っていませんよとDrはおっしゃいましたが、
こんなに体重が増えたことがないから、私としては危機を感じます。

それほどこだわることないと思うけどと友人たちは言いますし、
今さらお嫁に行くわけでもない年齢ではありますが、嫌ですよね、お腹プックリなんて。
こんな体に誰がした。アッハハ、だれがしたわけでもありませぬ。ま、自分で何とかいたしましょ。

    画像クリックでオリジナルサイズの画像をごらんください。
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          我が家のミニバラデビュー


ところで、今日から消費税は8%にアップ。
買いだめは余り好きではないのですが、好き嫌いなんて言っておれません、
無駄な抵抗を少しだけしてみました。

買いだめしたからって、何が変わるわけでもなし、
買いだめしたものが済んだらまた買わなきゃいけないものね~。
消費は低迷して、景気は冷え込むことでしょう。買うものか~~~( ̄w ̄)

というわけで、昨夜は8:30頃から就寝したおかげで
朝から威勢はいいようです。
写真も、キラキラ輝く朝日のもと、今日の朝撮りができました。

P1020375am.jpg

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以下は、難病ドットコムのホームページより抜粋

[1]ステロイド薬による治療
[1]びまん皮膚硬化型の早期(皮膚硬化が6年以内に始まったもの)であること、[2]皮膚の触診で、浮腫性の硬化(むくんだ感じのある皮膚硬化)が主体と判明していること、[3]急速な皮膚硬化の進行がみられ、数ヵ月~1年以内に皮膚硬化の範囲や程度が進行していること、皮膚硬化の程度が、以上の3つの項目のうちで2項目以上を満たせばステロイド治療ができます。

・初期の投与量について
「プレドニゾロン」20~30 mg/日をめどにします。「プレドニゾロン」20 mg/日では皮膚硬化の改善が少ないと考えられる場合以外は、「プレドニゾロン」20 mg/日より開始し、反応が悪い場合には「プレドニゾロン」30mg/日への増量を検討します。皮膚の硬化の度合いが高い場合(TSSが30以上の症例)、特に抗RNAポリメラーゼ抗体陽性の患者さんなどでは、治療効果の高いステロイドパルス療法を検討できます。欧米では「プレドニゾロン」の投与が少量であっても、強皮症腎クリーゼを誘発するといわれています。日本では欧米に比べて強皮症腎クリーゼの患者さんが出る頻度が少ないのですが、「プレドニゾロン」を投与する際には、強皮症腎クリーゼを誘発しないように注意します。


   お薬の服用ゼロが一番いいですものね、ただいまいろいろ思案中。




     ご訪問ありがとうございました。
     よい一日をお過ごしくださいね。


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Tag:強皮症 プレドニン レイノー現象 ムーンフェイス 中心性肥満

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