10
2014

長い長い待ち時間



昨日の病院行きは朝8:05出発~、帰宅したのは15:05!
病院までの往復時間30分として、ざっと6時間30分病院にいたことになります。一番初めの血液検査の段階で既にかなりの待ち時間、あとは診察待ちと会計待ち、長い長い待ち時間さすがに疲れました

でもね、どこかのお年寄りのように声を荒げたりはしません。
辛抱強く待てなくて、係の人に「遅い、早くしろ」と突っかかっていらっしゃるお年寄り。
よく見かける光景ではありますが、みっともなくはないですかね。待てないのでしょうね。

3か月ぶりの検査と診察の甲状腺機能低下症については、検査結果は異状なし。
数値も安定しているので、このままチラーヂン100μgを続けましょうということで
3か月分のお薬処方してもらって、こちらの診察は終わり。


  今日のお花は元気の出る赤い色のチューリップ、
  プラスきれいなピンク色のチューリップ、春ですねー  ランラン♪ ルンルン♪

    画像クリックでオリジナルサイズの画像をごらんください。
P4090129a.jpg
P4090157a.jpg P4090048.jpg
(望遠レンズ持参で椿をと思ったのですが、被写体である椿の位置が悪いうえ足場も悪いので、
60㎜のMacroレンズで写したのですが、やっぱりね~)


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さて、問題の心臓血管外科ですが、
以前にも一度してもらったことのある「指尖容積脈波」の検査結果は……
やはり、左手小指の数値が極端に低くて異状あり。

胸腔鏡下胸部交感神経節切除のオペ後、レイノーの特徴である白→紫→赤の現象は見られなくなったものの、
この冬の寒い間、時々チアノーゼは出現するということをDrに訴え、
今も時々調子の悪い小指を診てもらう。

「うーん、小指が問題だなぁ。いよいよ何をやっても駄目ということになると、
手のひらのこの部分を手術をする方法もあるんだけど……」と、小指下の部分を指してDr。
その部分の手術をする技術を持ち合わせているDrは少ないらしい。

昨日の状態では、まだそのいよいよの段階ではなかったので、
半年後、また同じ検査の予約をして、こちらの科の診察も終わり。
やっぱり、予想していたとおりだわ~とは私の独り言。

話は朝方に戻って(あっちにフラフラこっちにフラフラ、アハハ)
昨日の朝も、出かける直前になって鼻血、止まったかなと思っていると、また塊がドロリ。
仕方がないので鼻に詰め、上からマスクの状態で病院へ。
耳鼻科で診察も近いうちにね。病院オンパレードですわ ε=(´。` )



     ご訪問ありがとうございました。
     よい一日をお過ごしくださいね。


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Tag:鼻血 甲状腺機能低下症 レイノー現象 胸腔鏡下胸部交感神経節切除術 チラーヂン100μg

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