01
2014

検査結果と処方されている薬

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・膠質反応(コロイド反応)検査
TTTだけが高値の場合は急性肝炎、TTTとZTTがともに高値の場合は慢性肝炎が考えられます。
なお、高脂血症ではTTT、膠原病や慢性感染症ではZTTが高値を示しますので、他の検査を受けてその鑑別をすることが大切です。

・ヘモグロビン(Hgb)濃度
貧血とは、赤血球又はヘモグロビンが減少したために、全身の組織に十分に酸素が行き渡っていない、言わば酸欠状態です。そのため、貧血になると、動悸や息切れ、立ちくらみ、疲れやすいといった様々な症状がでます。

と、検査結果、高い値、低い値とありますが、先日来指摘されていた貧血のみに関して言えば、私は「酸欠状態」にあり、立ちくらみ、疲れやすい等々、普段の生活に支障を来す症状がたくさんあるということなのですね。 

処方されているお薬等々、まだ書く予定にしていたものはたくさんあるのですが、
ここでしばし休憩、主婦業済ませて、その後、午後からお仕事でお出かけですので、い~~っぱいあるお薬やらプレドニン減薬のお話やらは、また後ほどということになります。

さ~て、急ぐとしんどいので、急がず騒がず
主婦業少しずつ片付けていきましょうかぁ~~~ 
今日もファイトで しゅっぱ~つ!(しゅっぱつやや遅し) (*´σー`)エヘヘ



     ご訪問ありがとうございます。
     よい一日をお過ごしくださいね。
     


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Tag:強皮症 プレドニン レイノー現象 甲状腺機能低下症 貧血

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